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ノーロードファンド
ノーロードファンド

投資対象の異なる5本のファンドをラインナップ。
ニーズに合ったファンドを選んで投資することができます。

ノーロードファンドシリーズ

※販売会社でのご購入の際、手数料はかかりません。
(ファンド名をクリックすると、各ファンドの詳細(明治安田アセットマネジメントホームページ)へ移動します。)
ノーロード明治安田5資産バランス(安定コース/安定成長コース/積極コース) バランス ノーロード明治安田5資産バランス(安定コース/安定成長コース/積極コース)
マザーファンドへの投資を通じて、日本の資産(株式、債券、リート)および先進国の伝統的資産(株式、債券)へ分散投資
ノーロード明治安田日本株式アクティブ 日本株式 ノーロード明治安田日本株式アクティブ
マザーファンドへの投資を通じて、TOPIX500※に含まれる銘柄を中心に投資

※TOPIX500は、東京証券取引所市場第一部銘柄(内国普通株式)の中から、時価総額及び流動性の高い500銘柄で構成される株価指数のことをいいます。
ノーロード明治安田J-REITアクティブ Jリート ノーロード明治安田J-REITアクティブ
マザーファンドへの投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券(これに準ずるものを含む)に投資
ノーロード明治安田社債アクティブ<特化型> 日本債券 ノーロード明治安田社債アクティブ<特化型>
マザーファンドへの投資を通じて、国内の金融債、事業債、円建外債、MBS(モーゲージ証券)、ABS(資産担保証券)に投資
ノーロード明治安田円資産バランス バランス ノーロード明治安田円資産バランス
直接あるいはマザーファンドを通じて、日本の資産(債券、株式、不動産投資信託(リート))に分散投資

明治安田アセットマネジメントのノーロードファンドのポイント
アクティブ、なのに低コスト

ファンドの保有期間に応じてかかる運用管理費用(信託報酬)は、長期投資においてはパフォーマンスに大きな影響を与えます。
ノーロードシリーズのファンドは、いずれもアクティブ運用ですが極力、運用管理費用(信託報酬)を抑えました(年率0.5%以下(税込))。中長期の資産形成に大いに貢献すると考えます。

  • Q
    アクティブって?
  • A
    「アクティブ運用」とは、
    株式などの個別銘柄を選別し、市場平均を上回ることを目指す運用手法です。
    多くのノーロードファンドは、市場平均と同じ運用成果を目指す「インデックス運用」を行います。アクティブ運用を行うファンドは運用管理費用(信託報酬)が高くなるのが一般的ですが、そのコストを極力低く抑えているのが、このノーロードシリーズの最大の特徴です。

コストで異なる長期の運用成果(シミュレーション)

本シリーズから人気ファンド*2本をピックアップ!

*人気ファンドとは本ノーロードシリーズの各ファンドのうち、2019年5月31日時点の純資産総額上位2本です。

ノーロード明治安田J-REITアクティブ
【追加型投信/国内/不動産投信】

  • マザーファンドへの投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券(これに準ずるものを含む)に投資
  • 参考指数は設定日前日を10,000として指数化しています。
  • 参考指数:東証REIT指数(配当込み)
  • 分配金再投資基準価額は信託報酬控除後のものであり、分配金実績があった場合に税引前分配金を再投資したものとして算出しています。
  • 上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
  • Q
    投資対象の不動産投資信託証券(J-REIT)って?
  • A1
    主に国内のオフィスビルや賃貸住宅、商業施設などの不動産に投資し、その賃料収入や売却益が分配金の原資となります。
    最近では物流倉庫や介護施設など、注目が高まっている産業と結びついた不動産も投資対象になっており、分配金だけでなく値上がり益も期待できます。

    ※上図はJ-REITの仕組みをイメージ図にしたものです。

  • 2
    株式の配当と比較して、分配金は安定的に支払われる傾向があります。
    不動産の賃料は、あらかじめ決められた額が定期的に支払われる仕組みであり、賃料は短期的に変動しにくいため、J-REITの分配金も比較的安定して支払われます。
  • 3
    株式と同じく証券取引所に上場しています。
    J-REITは株式と同様に市場で取引されます。そのため、不動産の市況だけでなく、投資家の思惑によって価格が短期的に大きく変動するリスクがあります。

本シリーズから人気ファンド*2本をピックアップ!

*人気ファンドとは本ノーロードシリーズの各ファンドのうち、2019年5月31日時点の純資産総額上位2本です。

ノーロード明治安田社債アクティブ<特化型>
【追加型投信/国内/債券】

  • マザーファンドへの投資を通じて、国内の金融債、事業債、円建外債、MBS(モーゲージ証券)、ABS(資産担保証券)に投資
  • ベンチマークは設定日前日を10,000として指数化しています。
  • ベンチマーク:NOMURA-BPI総合を構成する金融債、事業債、円建外債、MBS、ABSそれぞれのインデックスを時価加重平均した指数
  • 分配金再投資基準価額は信託報酬控除後のものであり、分配金実績があった場合に税引前分配金を再投資したものとして算出しています。
  • 上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
  • Q
    投資対象の国内の社債って?
  • A1
    社債は、企業が資金を調達する手段です。
    企業は投資家に利子を支払い、期日に元本を返却するという仕組み。
    企業が倒産しない限り、社債は一定期間後に投資家のもとに元本が戻ってきます。企業には倒産のリスクがあるために、金利が国債などより高く設定されています。
  • 2
    発行済みの社債は市場で取引されます。不況などで金利が下がると、金利が高いときに発行された社債の価格は上がりやすくなります。そのため、社債は不況に強い資産といわれます。
    不況になると、社債は値上がりする傾向があります。通常は安定した利回りが期待できる資産として、不景気のときは株式やREITの値下がりをカバーする「守り」の資産として活用できます。

投資リスク

各ファンドは、主にマザーファンドを通じて、値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。
したがって、金融機関の預貯金と異なり投資元本は保証されず、元本を割り込むおそれがあります。また、ファンドの信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
各ファンドが有する主なリスク(変動要因)は、以下の通りです。ただし、基準価額の変動要因は以下に限定されるものではありません。

※ 詳しくは、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの費用

〈投資者が直接的に負担する費用〉
  • 購入時手数料:ありません。
  • 信託財産留保額:ありません。
〈投資者が信託財産で間接的に負担する費用〉
  • 運用管理費用(信託報酬):ファンドの純資産総額に対し以下の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(該当日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。
    【ノーロード明治安田5資産バランス(安定コース):年率0.432%(税抜0.4%)/(安定成長コース):年率0.4644%(税抜0.43%)/(積極コース):年率0.4968%(税抜0.46%)】【ノーロード明治安田日本株式アクティブ:年率0.297%(税抜0.275%)】【ノーロード明治安田J-REITアクティブ:年率0.297%(税抜0.275%)】【ノーロード明治安田社債アクティブ:年率0.243%(税抜0.225%)】【ノーロード明治安田円資産バランス:年率0.4644%(税抜0.43%)】
  • その他の費用・手数料:信託財産の監査にかかる費用(監査費用)として監査法人に年0.0054%(税抜0.005%)を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合に当該資産の保管や資金の送金等に要する費用として保管銀行に支払う保管費用、その他信託事務の処理に要する費用等がある場合には、信託財産でご負担いただきます。
  • その他の費用については、運用状況等により変動しますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、監査費用は監査法人等によって見直され、変更される場合があります。
  • 当該手数料等の合計額については、投資者の皆さまの保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
  • 詳しくは、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ご留意事項

  • 当サイトは、明治安田アセットマネジメント株式会社が投資家の皆さまがファンドの理解に資するための情報提供を目的に作成したものであり、法令に基づく開示書類ではありません。
  • 投資信託のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
  • 投資信託はリスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。投資信託の運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。
  • 当サイトは信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。また、当資料の記載内容、グラフ・数値等は資料作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
  • 当サイトの運用実績に関するグラフ・数値等は、過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
〈ノーロード明治安田J-REITアクティブの参考指数について〉

東証REIT指数(配当込み)は、東京証券取引所に上場する不動産投資信託全銘柄を対象とした「時価総額加重型」の株価指数である東証REIT指数に配当金等の収益を考慮した指数です。東証REIT指数(配当込み)は、株式会社東京証券取引所((株)東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利は、(株)東京証券取引所が有しています。なお、本商品は、(株)東京証券取引所により提供、保証又は販売されるものではなく、(株)東京証券取引所は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。

〈ノーロード明治安田社債アクティブのベンチマークについて〉

ベンチマークは、NOMURA-BPI総合を構成する金融債、事業債、円建外債、MBS、ABSそれぞれのインデックスを時価加重平均した指数です。NOMURA-BPI総合は、野村證券株式会社が公表する、国内で発行された公募利付債券の市場全体の動向を表す投資収益指数で、野村證券株式会社の知的財産です。野村證券株式会社は、当ファンドの運用成果等に関し、一切責任はありません。

明治安田アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第405号
加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会